元偏差値38.7の落ちこぼれ受験生@ユリ

現在、偏差値が50以下の受験生限定!たった2ヵ月で偏差値を20上げる方法をご紹介!

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「勉強をしているのに

なかなか偏差値が上がらない」

と悩んでいる現在偏差値が”60”以下の受験生限定!

 

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f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain東大卒の予備校講師から伝授されたノウハウ

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain膨大な受験本の中から厳選した効率的な勉強法

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain合格者だけが持つマインドセット

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain集中力が200%アップする方法

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plainどんな時でもしっかりモチベーション維持できる方法

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain試験日当日までのスケジュール管理法

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain大統領から学ぶタスク管理方法

 

 

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学校では絶対に教えてくれない

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f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain成績がなかなか上がらない

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain今すぐ偏差値を20上げたい

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain暗記教科が覚えられない

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain勉強のモチベーションが保てない

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain勉強の仕方がわからない

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain受験に自信がない

f:id:k-proof-001:20161211212350j:plain必ず志望校に合格したい

 

 

もしこの項目にどれかでも当てはまり、

「絶対に志望校に合格したい!」

と思うのであれば、

 

 

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めまして、こんにちは!ユリです。

 

 

突然ですが私は今、

 

 

偏差値が”60”以下のあなた

に、どうしてもお伝えしたいことがあるのです!!

 

 

もしかして、

 

 

「成績が伸びない」と悩んでいませんか?

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そんな気持ちを、

「私ならすべて解決できます!」

 

 

偏差値38.7で志望校に5回不合格した

超・落ちこぼれド底辺受験生が

 

 

たった2ヵ月勉強するだけで

 

 

偏差値66まで上がって

志望校に合格すること可能だと思いますか!?

 

 

はい。可能なんです!

 

 

たった2ヵ月の勉強で

勝ち取ることは可能なのでしょうか!?

 

 

はい!本当に可能なんです!

 

 

そして、

今、この記事を読んでいるあなたにも、

偏差値を20上げるチャンスはあります。

 

 

「え?それ本当なの?」

と聞こえてきそうですが…

 

 

信じてもらえないなら構いません。

でも、私はあなたよりも本気です!

 

 

あなたが「本気で合格したい!」

思っているのであれば、

私は必ずあなたの役に立つことができます。

 

 

このブログを3分見るだけであなたは、

 

 

今まで苦労していた勉強が嘘のように

楽しくラクで簡単になり、

たった2ヵ月で偏差値を20上げることができます!

 

 

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実は私、高校3年生の夏休み…

究極にバカでした。

 

 

周りのライバル達が受験勉強真っ最中で

自習室にこもっている中、

 

 

私はバリバリ吹奏楽部のコンクール真っ最中で

音楽室にこもっていました。

 

 

学校が始まってからはというと、

当然、ライバル達との差に唖然。

 

 

偏差値は38.7しかなかったのです。

 

 

「正直、焦りました。」

 

 

それからは必死にライバル達に

追いつこうと思い、

 

 

毎日毎日、10時間の勉強をしていました。

 

 

エナジードリンクを片手に、

徹夜、徹夜、徹夜の日々…。

 

 

目が充血して貧血を起こすほど

自分の身体に負担をかけて、

毎日学校に通っていました。

 

 

勉強時間だけで言えば、

私はトップレベルの学生に

引けを取らないほどだったと思います。

 

 

本当に真剣になって、

毎日10時間、勉強を続けていたのです。

 

 

それでも何故か、私の偏差値は

上がる気配すらしませんでした。

 

 

そんな超ド底辺落ちこぼれ受験生の私が

がむしゃらに勉強して得た結果とは…

 

 

・11月に受けた推薦入試1日目、不合格
            2日目、不合格
・12月に受けた一般入試1日目、不合格
            2日目、不合格
            3日目、不合格

 

 

計5回の不合格通知を受け取った私は、

 


受験の苦しさと不安に囚われ
毎晩 泣いて、泣いて、泣きまくりました。

 

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担任の先生からは

「受験料の無駄だよ」

と言われ、

 

 

親からも

「あんたには期待してないから」

と言われ、

 

 

もう志望校を諦めようとしていました。

 

 

しかし。

ここからが凄いのです!!!

 

 

その悲劇の不合格から2か月後、

私はクラスメイトから

こんなことを言われるようになりました。

 

 

「あいつには才能がある」と。

 

 

そんな風に言われた時の

私の偏差値は、既に66でした。

 

 

2か月で一体私に何があったのか!?

 

 

その答えは簡単です。

私はある事に気が付いたからです。

 

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「なぜ、どれだけ勉強しても

 私の偏差値は伸びないのか」

 

 

あなたも薄々気づいていると思うのです。

 

 

今の勉強法では偏差値が伸びるどころか

ドンドン下がってしまうという事を…

 

 

しかし、ここで間違えてほしくないのは、

あなたの偏差値が伸び悩む本当の原因は、

 

 

”あなたがやっている勉強法にある”

 

 

ということです。

 

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「自分は毎日何時間も勉強しているのに

 なんで成績が上がらないんだ…」

 

「周りは伸びているのに

 どうして自分だけなんだ…」

 

 

その悩みがだんだん怒りやストレスに変わり、

 

 

「受験勉強なんてやっても無駄だ。

もう大学なんてどこに受かってもいいんだ。」

 

 

こうなってしまったらもう終わりです。

受験勉強に対するモチベーションは

急激に下がり、ほぼゼロに近い状態です。

 

 

結局、行きたかった大学は不合格。

地元の誰でも行けるような大学へ進学します。

 

 

昔は「あんな大学行きたくないわ」

笑っていた大学に、まさか自分が進学するとは…

 

 

「あの時ちゃんと勉強していたら…」

「自分に合う勉強方法を知っていたら…」

 

 

そんな後悔と共に

行きたくなかった大学での生活が始まります。

 

 

「悔しい。自分が情けない。

 もう一度あの頃に戻ってやり直したい。」

 

 

そう思ってももう二度とやり直すことは

できないのです。

 

 

ノイローゼになって大学を

辞めてしまうかもしれません。

 

 

どうですか?

これが大学受験に失敗したあなたの

考えていることです。

 

 

では、どうすれば志望校に受かることができるのか。

 

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を知ることです。

 

 

もし私がこの勉強方法に出会ってなかったら、

おそらく受験には失敗していたでしょう。

 

 

これは本当に「私の人生を変えた勉強方法」です。

 

 

ただ時間をかければ成績が上がる。

勉強はそんな甘い世界ではありませんでした。

 

 

世の中はあなたの思っている以上に

『学歴』を重視します。

 

 

 

すなわち、あなたが良い大学に入った時点から、

「あなたの人生は変わる」

といっても過言ではありません。

 

 

あなたも今すぐに、

『残酷な未来』から『幸せな未来』

に変えたいと思いませんか?

 

 

「本当に変える方法はあるのか?」

とあなたは思っているでしょう。

 

 

 

しかし、はっきり言わせてください。

 

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ということです。

 

 

今のあなたにとって、

何よりも必要なことですね。

 

 

実は私も、あなたと全く同じ悩みを持っていました。

「時間をかけても成績が上がらない」と。

 

 

ただただ時間だけが過ぎていく毎日でした。

 

 

しかし、私は諦めず色々なことに挑戦しました。

 

 

東大卒の予備校講師から勉強を教わったり、

本屋さんやネットで調べたり、

実際合格した先輩に聞きに行ったり…

 

 

 

勉強方法を探すためだけに、何日もかけました。

 

 

時間をかけて試行錯誤するうちに、

あるとき「これだ!」という勉強方法が見つかったのです。

 

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高校3年生の秋、

私は偏差値が38.7しかなく、模試もE判定でした。

 

 

しかし、この勉強方法に出会って勉強するうちに、

受験を迎える頃には偏差値が66に上がっていたのです!

 

 

もちろん志望校には余裕で合格。

今まで馬鹿にしてきた周りの友達は

急に私を見る目が変わりました。

 

 

「どうやって勉強したの!?」

「ユリちゃんがまさか合格できたなんて!」

 

 

周りの友達が驚いたことももちろんですが、

何より一番驚いたのは自分でした。

 

 

そして今では行きたかった大学で

やりたかった勉強をし、

 

 

大学にいる留学生と英語で話したり

優秀な友達と将来の夢について

真剣に語り合ったりしています。

 

 

大学に入ると、一気に視野が広がるのです!

 

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成績を上げるには、

 

  1. 効率的な勉強をする
  2. モチベーションを維持する

 

 

この2つが重要になります。

もし私がこの2つを意識せずに勉強していたら、

おそらく大学受験に失敗し、

悲惨な人生が待っていたかもしれません。

 

 

今こうやって記事を書くことも

なかったでしょう。

 

 

そこで私は、

昔の私のように勉強方法がわからなくて

困っている受験生を助けたいと思い、

 

 

  •  東大卒の予備校講師から伝授されたノウハウ
  • 膨大な量の受験本の中から厳選した効率的な勉強法
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などの情報をレポートにまとめました!

 

 

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私が時間をかけて研究した勉強方法をまとめた

受験マニュアル『GRANDIR』

【無料】で受け取ってください!

 

 

しかし!ここで注意です。

 

 

私はこれを受け取って頂いた方、

1人1人丁寧にサポートしていきたい

と思っています。

 

 

そのため人が多すぎると

サポートの質が下がってしまうので、

 

 

本当に申し訳ありませんが

 

 

【30名様限定】です。

 

 

また、今回はそれに加えて

『あなたの受験生活に役立つ情報メルマガ7日間』

 

 

 というメール講座も【無料】で実施します!

 

 

このプログラムがあれば、

あなたの受験生活に光が差し込み、

 

 

第志望校に最先端でゴールできるでしょう!

 

 

もしあなたが、昔の私と同じように

成績が伸び悩んでいるようなら、

 

 

この2つのプログラムを受け取ることにより、

たった2ヵ月で偏差値が20上がります!!

 

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あなたが志望校に

合格できないわけがありません。

 

 

「え?そんなことって本当にあるの?」

 

 

そう思いましたか??

それなら受け取って頂かなくても結構です。

 

 

私は、このプログラムを

本気で実践できる意思のある方にだけ、

お渡ししたいのです。

 

 

「いらない」と思うのはあなた次第です。

 

 

しかし。

今これを受け取らずに

 

 

このまま結果のない勉強を続け、

後悔をする人生を送るのは誰か

 

不合格通知を受け取って

行きたくない大学へ行くのは誰か

 

どこにも合格できなくて

浪人生活を送るのは誰か

 

 

という未来も、あなた次第だということを

忘れないでください。

 

 

あなたの本試験は一度きりです。

 

 

不合格ならそれで終わり、

合格なら行きたい大学に通える。

 

 

どちらの結果をつかむのか。

それは”今”あなたの決断にかかっています。

 

 

そして、このプログラムを

あなたが受け取るにあたって、

あなたに負担はかけさせません。

 

 

ノーリスクです。

全て無料でお渡しさせて頂きます!

 

 

 

「なぜ無料なの?」

 

 

そう聞こえてきそうですが、

私は本気であなたの合格を

サポートしたいのです。

 

 

私のように、5回も受験に失敗して

周りにバカにされるような受験生活を、

あなたには送ってほしくないのです…

 

 

周りの友達がドンドン合格していく中、

同情の目で見られて

嬉しくもない『励まし』をもらうなんていう、

 

 

辛い気持ちにはなってほしくないのです。

 

 

この2つのプログラム

『GRANDIR』

『あなたの受験生活に役立つ情報メルマガ七日間』

 

 

を受け取ったあなたは、

 

 

無敵な受験生になっています!

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ここまで読んで頂いたあなたには、

本当に、【完全無料でお渡し致します。

 

 

でも忘れないでください!

これは【30名様限定】となっております。

 

 

今、ほんの少しでも

「興味がある」と思っているあなた。

 

 

先着順になっておりますので、

お急ぎください!

 

 

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このプログラムを受け取って

あなたの未来が変わることを保証します!

 

 

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厳重に管理致しますので、

漏洩や迷惑メールが届くことは一切ございません。

 

 

それでは後ほど、『GRANDIR』の中で会いましょう。

 

 

元偏差値38.7の落ちこぼれ受験生@ユリ

あなたの「やる気」を、奪還せよ。

んにちは!ユリです。

 

 

今回の話は、

第一志望校にあなたが合格するために、

是非とも実践して頂きたいことです。

 

 

 あなたはよく、 

「今日はやる気がでないな~」

「全然集中できない…」

「今日ぐらいサボっちゃおう」

 

 

このように思ったことはありませんか?

 

 

受験勉強にモチベーションの維持は必須です。

 

 

しかし、あなたはどうしてもそれが難しくて

低下してしまいがちなのではないでしょうか。

 

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そこで、今回はそんなあなたに、

『モチベーションを維持する最強のテクニック』

をお伝えしたいと思います。

 

 

どんなに強い意志がる人でも

やはりモチベーションに

波があるのは現実です。

 

 

「もっとやる気を出したい!」

「モチベーションをずっと維持したい!」

 

 

と思うのなら、

ぜひこのテクニックを使ってください。

 

 

このテクニックを使うことであなたは、

 

 

全然やる気が起きず

はかどらないという日が無くなり、

 

 

常に高いモチベーションを維持したまま

勉強に励むことができるようになります。

 

 

他の受験生が、やる気がなく

だらだら過ごしている日に、

 

 

あなたはバリバリ勉強して

大きな差をつけることができます。

 

 

ぐんぐん成績を伸ばしていき、

気付いたらとっくに第一志望校の

合格圏内に入っているでしょう。

 

 

入試本番が近づき、

徹夜で苦しい思いをしながら

勉強をしている人たちとは違い、

 

 

あなたは高いモチベーションのおかげで

順調に力をつけることができ、

 

 

心身ともに余裕を持って

入試本番に臨めるでしょう。

 

 

そうなれば、

あなたの合格は間違いなしです。

 

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しかし!

あなたがもしこのままモチベーションに

波のある受験生活を続け、

 

 

やる気のない日にはダラダラ過ごし、

勉強をさぼったりしていると、

 

 

その間に他のライバルたちに

どんどん差を付けられ、

 

 

焦って徹夜で勉強するものの、

 

 

昼間は睡魔に襲われ授業で寝てしまい、

大事なところを聞き逃します。

 

 

さらに日々の規則正しくない生活のせいで

体調までも崩してしまい、

 

 

風邪をひいて熱を出しながらも

「勉強しなきゃ…」

と毛布にくるまりながら

参考書を読み返します。

 

 

当然頭の中に入るわけもなく、

焦りだけがどんどん募り、

 

 

親や友達にイライラをぶつけて

人間関係を悪化させながらも、

 

 

あなたは苦しい受験生活を

続けなければなりません。

 

 

結果は見事に不合格

 

 

この1年の受験生活で得たものは

何もありません。

 

 

合格も、自分の将来も、友達も、

みんな無くなってしまうのです。

 

 

「あの時もっと勉強していれば…」

 

 

そう思っても後の祭りです。

不合格をひっくり返すことなどできません。

 

 

待っているのは圧倒的な後悔のみ。

 

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そのような思いはしたくないですよね?

 

 

はい。ではお伝えしましょう。

こうならない為にも

あなたにしてほしいことは…

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇

『ご褒美をつくる』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇

ということです!

 

 

どんなに些細なことでもかまいません。

日々の生活の中に、ご褒美を

取り入れてみてください。

 

 

1日中頑張った自分にご褒美がないと、

やはりモチベーションは上がりませんよね。

 

 

「この問題集を終わらせたらケーキを食べる」

「今日は寝る前に彼氏と電話する」

 

 

何でもいいのです。

このようにご褒美を作ることで

圧倒的にやる気が出てきて、

 

 

その日にするべき課題を

終わらせることができます。

 

 

そして重要なのは、

それを頭に思い浮かべるだけではなく、

 

 

実際に紙に書き出してほしいのです!

 

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紙に書くことによって

やるべきことを達成した後の自分が

明確にイメージできるようになり、

 

 

ご褒美を受け取った自分を想像すると

モチベーションの維持にも繋がります。

 

 

また、ご褒美はマンネリ化すると

だんだん嬉しさが半減してまうので、

 

 

バリエーションを増やしていくことを

オススメしますよ!

 

 

さぁあなたも今すぐ紙とペンを用意して、

「ご褒美を書き出してみましょう」

 

 

今日から更にモチベーションを上げていき、

合格の切符をガチっとつかみ取りましょう!

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ

 

1日のうち〇〇の時間を減らして1590分確保する方法

んにちは!ユリです。

 

 

今回は、受験生の多くが無駄にしている

『ある時間』についてお話します。

 

 

あなたがこの『ある時間』

勉強に充てることができたら、

 

 

1590分確保できるのです。

 

 

「は!?なにその時間」

そう聞こえてきそうですが、

最後までお読みください。

 

 

1日のうちの『ある時間』が

30分だとしたら、

 

 

1か月だと900分、約15時間です。

 

 

ではセンター試験までの日数で

計算してみましょう。

 

 

残り日数はご存知でしょうか?

今この記事の時点から計算すると、

あと残り53日です。

 

 

53日間の『ある時間』を

もし減らすことができたら、

あなたは1590分、約26時間半もの時間を、

 

 

他の受験生よりも効率的に

使うことができます。

 

 

つまり、あなたが今日から『ある時間』を

減らしていくことができたら、

 

 

丸1日分、他の受験生より

時間を確保することができるのです。

 

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そのくらい『ある時間』によって

時間を浪費してしまっている受験生は多く、

 

 

裏を返せばその無駄な、

『ある時間』を無くしていけば、

 

 

あなたは他の受験生と

大きく差をつけることができます。

 

 

試験本番、難しい問題が出てきて

多くの受験生の手が止まっている中、

 

 

『ある時間』を

勉強に充てることができたあなたは、

たまたまこの難しい問題に似たような問題を

1日分多くやっていたので、

 

 

手を止めることなくスラスラ解いていけます。

 

 

そして、この問題が決め手となり

他の受験生よりも頭一つ飛び抜けたあなたは、

 

 

志望校に余裕で合格し、

家のポストには重みのある合格通知が届きます。

 

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逆に、このまま『ある時間』を

勉強に充てることなく

 

 

時間を消費しまくっていたとしたら…

 

 

試験本番、

出てきた難しい問題が

解けそうで…解けない。

 

 

「あの時勉強していたはずなのに…」

「出てきそうなのに出てこない!」

 

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イライラしだして

集中力がなくなっていき、

 

 

カリカリという鉛筆の音が

気になってしまい、

 

 

カチカチ動く時計ばかり見て

さらに焦りは募ります。

 

 

あなたは結局最後まで答えがわからないまま、

試験時間が終了します。

 

 

合格発表の日…

まさかライバルだったあの子は合格、

あなたはは不合格。

 

 

あなたの家にはペラッペラの

不合格通知が届くのです。

 

 

ライバルの喜ぶ姿が目に入り、

あなたは悔しくて悔しくてたまりません。

 

 

「もう少し勉強する時間があったら…」

 

 

と、確実に後悔するでしょう。

 

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後悔して終わる受験生活なんて嫌ですよね?

 

 

そうならない為にも、

多くの受験生が無駄にしている『ある時間』を

あなたは有効に使いましょう!

 

 

その、『ある時間』とは…

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『悩んでいる時間』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

です。

 

 

人それぞれではありますが、

受験生活において少しからず

悩む時間というのがあるはずです。

 

 

「滑り止めも考えようか」

「本当にこの大学でいいのか」

「私なんかが受かるのだろうか」

 

 

このように悩み始めたら止まらなくなり、

勉強を進めていた手が止まってしまうのです。

 

 

最初は10分、さらに10分、さらに10分…

気付けば1時間も、

この時間に費やしてしまっている可能性があります。

 

 

その時間を勉強に充てたほうが

よりいっそう合格に近づくのに、

 

 

その時間を『悩む時間』に充てて、

 

 

勉強時間も減ってしまい、気も沈み、

モチベーションも下がり、成績も下がり、

 

 

自らを合格から遠のかせていることに

気が付いてください!!

 

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勉強方法が間違っているのでは、と悩み、

解決に導くことは大切ですが、

 

 

その悩んでいる時間がダラダラと続き

勉強の手がずっと止まっているようでは、

全く意味がありません。

 

 

では、どうすればその時間が減らせるのか。

 

 

私は、『悩みは紙に書き出すこと』

をオススメします。

 

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頭の中でゴチャゴチャ考え続けると、

悩みがどんどん溢れ出てきて、

 

 

最終的に自分は何に悩んでいるのかが

わからなくなってしまいます。

 

 

そんな時間はもったいないので、

紙に箇条書きにして書き出してみましょう。

 

 

そうすれば自分が悩んでいることが

明確になり、

 

 

悩み続ける時間を減らすことができます。

 

 

また、文字にしてみると

意外と頭の中がスッキリしますよ。

 

 

悩んでいる時間をできるだけ減らして、

勉強に充てることにより、

 

 

あなたの合格率はグッと上がります。

 

 

とにかく勉強する手を止めることなく

そのまま走り続けていけば、

 

 

必ず合格にたどりつけるでしょう。

 

 

もし、今現在あなたに悩みを抱えていたら、

『今すぐその悩みを

 紙に書き出してください』

 

 

このことを実践していき、

他のライバル達と大きな差をつけていきましょう!

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ

これを読まないと入試本番で失敗します!

んにちは!ユリです。

 

 

今回は、入試本番で今までの努力を

100%発揮するために、

 

 

本試験入試の3カ月前から

取り組んで頂きたいことについて

お話していこうと思います。

 

 

ちょうどこの時期から

意識していくのとしないのでは、

 

 

確実に大きな差が表れます。

 

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きちんと意識していける方は、

本番で100%、もしくは

それ以上の力を出すことができます。

 

 

友達からの遊びの誘いや、

ゲーム、漫画、テレビ、スマホ…

 

 

あなたは今まで

たくさんの「誘惑」から耐えてきました。

 

 

その勉強に励んできた日々の努力が

きちんと入試本番で現れ、

 

 

念願の志望校合格を

手に入れることができるのです!!

 

 

今まで費やしてきた時間、労力…

全てが報われる日が必ず訪れるでしょう。

 

 

家族や友達、学校の先生や予備校の先生、

みんなから祝福してもらい、

 

 

あなたは4月から立派な大学生として

新しい人生をスタートさせます。

 

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しかし、

このことを意識していないままでいると、

 

 

入試本番で大きくつまづくことに

なってしまうかもしれません。

 

 

この1年間の勉強の集大成が

全て水の泡となり、

 

 

入試本番で自分の力を半分も

出し切ることができず、

 

 

あなたは不合格通知を受け取ることに

なるかもしれません。

 

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サークル、バイト、一人暮らし、

部活、飲み会、イベント、デート…

 

 

たくさんの人との出会い、

また運命の人との出会い、

 

 

あなたが夢いている生活は、

もう1年先延ばしになってしまうかも

しれません。

 

 

そうならないためにも、

本番入試の3カ月前に

是非とも意識してほしいことがあります!

 

 

それは…

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『体調管理を徹底すること』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

です!

 

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もっと言ってしまうと、

体調管理を第一に考え、

勉強は二の次だということです。

 

 

では、なぜ3カ月前なのか。

 

 

受験生の多くは、1カ月くらい前から

意識していきますが、

 

 

正直、それでは遅いです。

 

 

体調管理というのは、

1日の勉強スタイルに大きく関わってきます。

 

 

勉強スタイルをいきなり変える、

というのは難しいことです。

 

 

1か月前からいきなり変えてしまったら、

いつもの調子がくるってきてしまい、

 

 

逆に勉強がスムーズにできなくなったり

やるべき勉強量に届かなくなったりします。

 

 

そうして慣れないまま

入試本番を迎えるのは危険です。

 

 

それよりは、きちんと3カ月前から

あなたの体調管理を意識した

勉強スタイルを構築していき、

 

 

多少調子がくるっても

修正できる時間を確保しておきましょう。

 

 

冬場の受験は、

インフルエンザやノロウイルスといった

感染力の非常に強いものが流行り、

 

 

もしあなたが試験当日に感染してしまえば、

当然、試験どころではありませんよね。

 

 

そうならない為にも、

まずは次の3つを意識していきましょう。

 

 

STEP1

早寝早起きを徹底する

 

STEP2

家に帰ったら手洗いうがい

 

STEP3

三食しっかり食べること。

また、食べる時間も

毎日だいたい同じくらいに揃える。

 

 

この3点を、今日から毎日

意識していきましょう。

 

 

寝る時間、食べる時間すら惜しいくらい

勉強をしたい気持ちは分かりますが、

体調管理は学力と同じくらい大事なものです。

 

 

本番入試は万全の状態で

臨んでいきましょうね。

 

 

では、あなたも今すぐ、

「今日の寝る時間を決めてみましょう」

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ

あなたの財布から100万円が盗まれました。

んにちは!ユリです。

 

 

突然ですが、

あなたは今予備校に通っていますか?

 

 

通っているならばこの記事を

絶対に最後まで読んでください。

 

 

予備校生が陥りがちな

ある「行動」を改めないと、

 

 

あなたはお金を捨てているに等しい行為を

していることになります。

 

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特に、

「みんなが通ってるから私も行こう」

「3年生になったから行こう」

 

 

といった動機で通っているあなた。

 

 

はっきり言ってそれでは

予備校に行く意味が全くありません。

 

 

というより、

合格へ近づくことはありません。

 

 

今のまま予備校に通い続けても、

成績が上がることはなく、

 

 

周りのライバルたちにどんどん

追い抜かされていくでしょう。

 

 

ライバルたちが合格通知を手にする中、

あなたは一人、勉強を続けていくのです。

 

 

「後期試験こそ合格するぞ!」

と3月まで受験を粘ったものの、

 

 

結果は不合格

 

 

終わるはずだった苦痛の受験生活が、

また1年、

今度は浪人生活として待ち構えているのです。

 

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落ちた原因が「予備校」とも知らず、

再び予備校のお世話になる…

 

 

今度教えてくれる人は、もしかしたら

合格して講師のアルバイトをしている

あなたの友達かもしれません。

 

 

同期にサポートされながら、

予備校に通うのです。

 

 

そんなの嫌じゃないですか?

プライドがズタズタですよね。

 

 

そうならないためにも、

受験生が陥りやすいその「行動」を

今からお伝えしますので、

是非、改めていきましょう。

 

 

それは…

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『予備校に通う自分に満足している』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

 

ということです。

 

 

現在予備校に通っているあなた。

「予備校に通っている自分」

満足して終わっていませんか??

 

 

学校の授業が終わってから

必死に自転車をこぎ、もしくは電車に乗って

やっと到着した予備校。

 

 

とりあえず休憩スペースで

コンビニのおにぎりでも食べてから、

すぐに授業へ向かう自分。

 

 

1日に学校の授業も予備校の授業も

何コマも何コマも受け続けて、

家に帰るのは23時過ぎでしょうか。

 

 

そうです。

あなたは頑張っています。

 

 

しかし、

「予備校に行って頑張っている自分」

に満足して終わらないでほしいのです。

 

 

予備校は「授業」を受ける場所です。

しかし、

成績を伸ばすのは「自習」であり、

「授業」は現状維持でしかありません。

 

 

  • 自分に何が足りていないのか
  • その足りないものをどう補っていけばいいのか

 

 

これを考えて自習で実践するからこそ、

成績が伸びるのです。

 

 

ただ受け身になって授業を受けて

頑張った自分に満足していては、

 

 

本当の意味の成績アップには

全く繋がりません。

 

 

ではどうすればいいのか。

 

 

まずは予備校の授業を

受け身でとるのはやめましょう。

 

 

予備校に入って授業を受けるだけで

簡単に成績が伸び、

合格させてもらえるほど

 

 

大学入試は甘くありません。

 

 

せっかく高いお金を払って

予備校に通わせてもらっているのです。

 

 

予備校の授業でわからなかった部分を把握し、

終わってから講師に聞き直したり、

自習室を大いに利用してみましょう。

 

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もしあなたが本当に、

 

 

「今は成績が良くないけど

本番までに逆転して合格したい!」

 

「これから猛スピードで追い上げて

現役で大学に入りたい!」

 

 

と思っているようなら、

一度声に出して読んでみてください。

 

 

「成績を上げるのは自習である」と。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ

周りがノロマに見える!?最強の長文速読方法

んにちは!ユリです。

 

 

今回お話するのは、

『長文読解』の秘訣です。

 

 

この方法を実践すればあなたは、

 

 

長文を猛スピードで読むことができ、

余った時間は見直しに充てることができます。

 

 

英語を武器にしたあなたは強いです。

余裕で志望校に合格するでしょう。

 

 

そして毎日のように

気の合う友達と、

 

 

カラオケやボーリング、

飲み会に参加したりして、

はっちゃけることができます!

 

 

「サークルの同期と飲み会!」

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「学部の友達とコスプレしてユニバ!」

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なんて楽しいことを

TwitterやInstaglamで投稿できるのです。

毎日がパラダイスです!

 

 

この方法で勉強し始めてから私は、

長文読解が一気に得意になり、

英語のテストの得点源となっていました!

 

 

「私は長文が得意だから大丈夫!」

と自信がありました!

 

 

周りの友達からは、

「なんでそんなに英作文できるの!?」

「どうやって勉強してるの!?教えて!」

 

 

と言われ、クラスの憧れの的です。

 

 

逆にこの方法を実践しないと、

あなたは長文読解のために

 

 

どんなに良い授業を受けて

どんなに良い参考書を買いあさっても、

 

 

成績は平行線のまま。

 

 

むしろ低下していってると

感じることもあって、

 

 

「なんでこんなに勉強してるのに

 長文ができないんだ…」

「試験時間内に読み切れない…」

 

 

と努力が報われないことに納得が

できず、しまいには「周りのせい」にします。

 

 

「先生がしっかり教えてくれなかったから」

「周りがうるさくて集中できなかったから」

 

 

いつも文句ばかり言っているあなたに

友達からは冷ややかな視線が向けられてしまいます。

 

 

「いつも悪口ばっか言ってるよね…」

「あの子といたらモチベーション下がるわ」

 

 

あなたは合格の切符どころか

大事な友達まで失ってしまうかもしれません。

 

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この方法を知らないがために

英語で大失敗し、

 

 

それが大きな原因となって

大学受験に失敗する。

 

 

行きたくもない大学に入り

同級生とレベルが合わず友達が作れなくて、

 

 

全く楽しくない4年間を

過ごすことになるかもしれません。

 

 

「こんな大学生活なはずではなかった…」

 

 

夢見ていた大学生活と現実とのギャップに

あなたは耐えきれなくなるでしょう。

 

 

そうはなりたくないですよね?

 

 

はい。ではお伝えします。

長文読解で必要なスキル。それは…

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『英語を前から訳す』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

です。

 

 

たとえば、

関係代名詞があったり文が長かったりすると、

 

 

「後ろから訳す」

という読み方をする人がいます。

              

                                                    英文を読む時の目の動きが、

右へ左へ、左へ右へ、と

行き来しすぎると当然、

 

 

読むスピードは格段に遅くなりますよね。

 

 

しかし、

英文を前から読めるようになると、

左から右へと一方通行になるので

 

 

読むスピードは格段に速くなります。

 

 

例文を出します。

”The camera which he showed me was very expensive"

 

 

あなたはこう訳しませんでしたか??

「彼が 私に見せた カメラは

 とても高価なものだった。」

 

 

しかし英語の得意な受験生は、

 

 

”The camera which he showed me was very expensive"

「カメラ which  彼が 見せた

私に だった とても高価な」

 

 

と頭の中で

英文を前から訳していきます。

 

 

この読み方をマスターすると

驚異の速読力が身に付きます!

 

 

ここで大事なことは、「意識」です。

 

 

「カメラ which  彼が 見せた

私に だった とても高価な」

一見するとおかしな日本語ですよね。

 

 

しかし、そもそも英語と日本語は

文系が異なるので

 

 

読み方も異なるのは

仕方がありません。

 

 

日本語では述語は文の最後にきますが

英語では述語は主語のすぐ後ろにきます。

 

 

ですから

「カメラ which  彼が 見せた

私に だった とても高価な」

のように不自然になるのは当たり前のことです。

 

 

あなたがこれからするべきことは、

「英文を前から訳す」ことを

「意識」することです。

 

 

最初はぎこちなくても、

すぐに慣れてくるのでどんどん

練習してみましょう!

 

 

それでは、最後に簡単なワークを

取り入れてみます。

 

"I have a pen"

 

「私は 持っている ペンを」

と前から訳せたでしょうか?

 

 

文が長ければ長いほど

前から訳すことを意識してくださいね。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ

 

あなたは、どちらを捨てますか?

んにちは!ユリです。

 

 

突然ですが!

あなたは「かんぺき」という漢字を書けますか?

 

 

 

 

 

 

「かんぺき」は「完璧」と書きます。

 

 

普通に書ける人もいると思いますが、

 

 

もしかすると、

完璧の「璧」の部分が「壁」になっていた方も、

いらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

受験生が陥りがちなこととして、

 

 

教科書や参考書を読む際に

"完璧を求めすぎてしまう”

ということがあります。

 

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確かに、完璧に覚えられれば

大学合格は容易いことでしょう。

 

 

しかし!

勉強していくうえで教科書や参考書の知識を、

 

 

ひとつひとつ細部までこだわって

完璧に覚えようとしたら、

時間は全く足りないですよね??

 

 

私自身、日本史の勉強をしている時、

 

 

「教科書の中を最初から最後まで

 覚え直してやる!」

 

 

と意気込み、最初のページから

じっくり丁寧に完璧に読んでいきました。

 

 

教科書と参考書を同時に進めていたのですが、

2冊とも旧石器時代や縄文時代から

なかなか進めることができず、

 

 

「平成時代に行くにはあと何年かかるねん!」

 

 

と、かなり焦ってきてしまい、

思うように進まない自分にイライラしていました。

 

 

結局私は

古代は完璧にすることができたものの、

中世からは全くの手つかず状態になっており、

 

 

かなりの間

効率の悪い勉強をし続けていました。。

 

 

こんな時間のかかるやり方では

当然成績も上がるはずがなく、

模試の点数は21点。

 

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これは大事故ですよね。文系で21点だなんて。

 

 

進め方に悩んでいた、そんな時に、私は

塾の講師の方からあるアドバイスを頂きました。

 

 

そのアドバイスを意識してみたところ、

なんと実際の日本史のセンター試験では

86点!

 

 

たった2か月間、ある勉強方法をしただけで

65点もアップすることができました!!

 

 

この方法はもちろん、他の教科でも使えます。

 

 

あなたがもしこの方法を実践したら、

どの教科も全体的に底上げされ、

苦手教科が自然と無くなっていきます。

 

 

非常に強力な方法です。

 

 

あなたの偏差値は1.2.3.4.5...と

どんどん上がっていきます。

 

 

まさにうなぎ上りです。

 

 

そして1月に控えているセンター試験では、

満足のいく成績を収めることができるでしょう。

 

 

センター試験の結果で自信が付いたあなたは、

本試験でもそのままのモチベーションで

志望校合格へまっしぐらです!

 

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逆にこの方法を知らずにいたら、

あなたは今のままの成績と変わらないまま、

 

 

ライバル達から偏差値が1.2.3.4.5..と

離されていき、周りから笑われ、

 

 

先生や親からもついに呆れられ、

自分が嫌になる。

 

 

この負の連鎖によって

モチベーションがだだ下がりのまま

 

 

1月のセンター試験や本試験に

臨むことになるかもしれません。

 

 

十分な勉強ができなかった為に

不合格通知を手にする自分の姿を、

一度思い浮かべてみてください。

 

 

絶対に嫌ですよね?

 

 

そうならないためにも、

参考書や教科書で勉強する際は

このアドバイスを意識してほしいです。

 

 

その方法とは…

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『スピードを意識して、

 わからない所で

 立ち止まりすぎない』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

 

ということです。

 

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参考書を読んでてわからないところが

あったとしても、まずは立ち止まらず

どんどん先に進んでみてください。

 

 

受験において、スピードは最も重要

だと言っても過言ではありません。

 

 

どんなに難しい問題が完璧に解けても、

それが試験問題内にできなければ

全く無意味なのです。

 

 

わからない所でたち止まらず

どんどん進ませていき、

 

 

一旦全部読んだ後に

わからなかったところに戻ってみると

すんなりとわかるようになった、

なんてことはよくあります。

 

 

完璧を求めるのがダメということでは

ありません。

 

 

最初から完璧を求めようとすることが

ダメなのです。

 

 

進め方は、たった2ステップだけです。

 

STEP1

基本、2分悩んでも答えが

何も出てこなかったら次に進んでください。

 

 STEP2

そのページに付箋を張って、

後から戻れるように印を付けておきましょう。

 

 

どうですか?すぐにできますよね。

 

 

とにかく参考書を最後まで読み、

全体的に学んでいってください。

 

 

受験生の大半は、

 

 

参考書を読む際わからない部分があると、

その部分をじっくり考えるために立ち止まってしまい、

 

 

最後まで参考書を終わらせることなく

受験当日を迎えてしまいがちです。

 

 

それでは簡単な問題が出てきも、

そこまで勉強が進んでいなかったので

サービス問題すら答えられなくなる、

という可能性があります。

 

 

あなたがたった一つの問題に

時間をかけている間に、

他のライバル達はどんどん追い抜いていくのです。

 

 

もしあなたが、

最初から完璧を求めているのなら、

その考えは捨てましょう。

 

 

完璧を求めるのではなく、

スピードを求めましょう。

 

 

完璧主義を捨てるのか

 

 

合格を捨てるのか。

 

 

私なら前者を捨てます。

 

 

ではお聞きします。

『あなたなら、どちらを捨てますか?』

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

ユリ