元偏差値38.7の落ちこぼれ受験生@ユリ

現在、偏差値が50以下の受験生限定!たった2ヵ月で偏差値を20上げる方法をご紹介!

"ムスカ大佐”は志望校に合格します。

 

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 突然ですが、質問です。

 

 

「ムスカ大佐をご存知ですか?」

 

 

ジブリの名作、『天空の城ラピュタ』

に出てきたキャラクターです。

 

 

ちょっと古いアニメですが、

ジブリの代表作として

非常に人気の高いアニメですよね。

 

 

その中でも有名で人気のキャラクター、

絶対的な悪役、『ムスカ大佐』。

 

 

この『ムスカ大佐』は、

なんと志望校に合格できる

ある気質を持っているのです。

 

 

まずはどんなキャラクターだったか

おさらいしてみましょう。

 

 

彼は、

自分の欲望のために動き

人を見下し傷つけ殺すことをいとわない

完全な悪い人間です。

 

 

もし『ムスカ大佐』が東大に合格していたら、

 

 

「見ろ!人がゴミのようだ!」

と他の大学生をあざけり笑うことでしょう。

 

 

でもなぜ、こんな『ムスカ大佐』が

合格すると言えるのでしょうか。

 

 

それは、彼が王族の血筋だからでもなく、

頭の切れる男だからでもありません。

 

 

ですが、

あなたも『ムスカ大佐』のようになれば、

きっと勉強のやる気に火がついて、

偏差値はガッツリ上がるでしょう。

 

 

「なんでムスカ大佐が合格するの?」

 

 

そうですよね。

気になってきましたか??

 

 

その理由はこうです。

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇

『ひたすら人を見下している』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇

 

 

「人がゴミのようだ!」

の名言があるように、ムスカ大佐は

他の人間をひたすら見下しています。

 

 

自分こそが世界の頂点に立つ人間だ。

 

 

かなり狂っていますね。

 

 

しかし、受験生のあなたには

こんな感情も大きなパワーとなるのです。

 

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「人を見下してまで勉強はしたくない」

という心優しい受験生のあなた…

 

 

しっかりモチベーションを上げて

志望校に必ず合格したいのなら、

綺麗事ばかり言わないでください。

 

 

受験はスポーツと同じです。

 

 

点数が取れた学生は良い大学に行き、

点数が取れなかった学生は

無名の大学しか行けないのです。

 

 

大学に定員数は決まっています。

何としてでもあなたはその

定員内に入らなければいけないのです。

 

 

これは弱肉強食の世界です。

 

 

とはいえ、仲の良い友達に

暴言や八つ当たりをしろという

ことではありませんよ。

 

 

スポーツには

スポーツマンシップがあるように、

受験においても正々堂々と戦いましょう。

 

 

「見下す」ということは、

あなたがその人たちより上である、

という自覚が必要です。

 

 

つまり、あなたは見下した人たちよりも

 

「高い偏差値をキープし

 毎日必死に勉強し、

 自分の志望校に必ず合格」

 

するようでなければいけません。

 

 

そうです。人を見下すことによって

自分にハードルを作り、

追い込むことでやる気に変換されるのです。

 

 

実は周りのライバルたちも、

基本的に周りを見下し自分が優位だと

思っている可能性大ですから。

 

 

あなたも心の中でひそかに

人を見下すことによって、

自分が上に立たなければならない

理由ができるので、

 

 

ライバル達よりも

勉強をガツガツ進めたくなるでしょう。

 

 

試しにあなたも、

『ラピュタの王』になった気分で

目標を達成するために努力してみませんか?

 

 

あなたの勉強へのモチベーションは

爆発的に上がり、バルス以外では

打ち砕けなくなってしまいますね。

 

 

さぁ、あなたも一度騙されたと思って

『ムスカ大佐を

 イメージしてみてください』

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ

"のび太"が出木杉くんを超える!?モチベーションアップ方法

んにちは!ユリです。

 

 

今回は、

『のび太が出木杉くんを超える

モチベーションアップ方法』

 

 

をご紹介したいと思います。

 

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「え?のび太が?」

そう思うかもしれません。

 

 

はい。

あの、毎日だらだらしている代表選手、

"のび太"でも!!

 

 

すぐにできて、

すぐに効果が発揮できるくらい

簡単強力な方法です。

 

 

この方法を知ることで、あなたは

勉強がしたくてしたくてたまらなくなります。

 

 

今日まで”のび太”だったあなたは、

今日から学業優秀で、パーフェクトな

出木杉くんに生まれ変わります。

 

 

そして常に、

 

  • 「とにかく成績を上げたい!」
  • 「とにかく志望校へ入りたい!」
  • 「そのために毎日全力投球だ!」

 

 

という鬼のようなモチベーション

を保ち続けることができるでしょう。

 

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この強い気持ちによって奮い立ったあなたは、

 

 

ライバルをぶっちぎって

余裕で志望校に合格できるでしょう。

 

 

そして4月からは憧れの大学で、

夢のキャンパスライフを送るのです!!

 

 

緑の木々に囲まれながら

広い中庭で友達とランチタイム。

 

 

空き時間に大学内のカフェテリアで

のんびり休憩するのも良いですね。

 

 

大学は自由に時間割も決められるので、

自分に合った生活リズムを

築くことができます。

 

 

私の場合ですが、

今は木曜と金曜に授業がないので、

 

 

平日にディズニーランドに

行ってきたりしました!

 

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大学とは、自分の時間を

好きなように使える場所です。

 

 

あなたがずっと夢見ていた大学生活が、

もうまもなく訪れようとしているのです。

 

 

ここでモチベーションを切らしては

いけませんよね。

 

 

この方法、実はめちゃくちゃ簡単

誰でもすぐできるにも関わらず、

残念ながらほとんど人は行っていません。

 

 

「めんどくさいこと?」

「なんだか難しそう…」

 

 

と考えるかもしれません。

でも大丈夫です。

 

 

本当に誰でもできます。

ペンさえ用意ができるなら。

 

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この方法のおかげで私は、

受験が終わるその日まで、

モチベーションを保ち続けることができました!

 

 

  • 「今日はなんか勉強する気になれない」
  • 「後からやるから今は休憩しよう」

 

 

こう思うことが多いあなたでも大丈夫です。

 

 

今から説明する方法を実践するだけで、

あなたは狂ったように勉強がしたくて

たまらなくなります!

 

 

毎日毎日輝いて突っ走ることができます!

昨日までの怠惰なあなたとは、

今日でおさらばしましょう。

 

 

では、

具体的な方法の説明に移ろうと思います。

 

 

 

この方法は”4ステップ”で行います。

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

 

STEP1

まず、紙とペンを用意します。

 

STEP2

勉強するメリットを書きます

 

STEP3

勉強しないことのデメリットを書きます。

 

STEP4

モチベーションが下がったときに

この紙を声に出して読みます。

 

 〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

 

 

たったこれだけのことです。

私は紙に書いたことを写真に撮って、

スマホのトップ画面にしていました。

 

 

そうすれば常に

メリット・デメリットを確認することができ、

無駄にスマホを触る時間も減りました。

 

 

ポイントとしては、

メリット・デメリットを大きすぎるくらい

強烈に書くのです。

自分の思うがままに書いた方がいいです。

 

 

とにかく脳に刺激を与えてください。

暗示になるくらいの刺激を与えることで、

モチベーションを保つことができます。

 

 

また、内容ですが

どんな下心満載なことを書いてもかまいません。

 

 

これこそゲスの極みですね。

 

 

逆に、ゲスい欲求ほどあなたのやる気に

猛烈に火をつけ、

鬼のようなモチベーションを

維持し続けられるでしょう。

 

 

さぁ、あなたも今すぐに、

 

『紙とペンを用意しましょう!』

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

 

ユリ

【必見】今の時期、受験生がしなければいけないこと

んにちは!ユリです。

 

 

1年とは早いもので、

もう11月半ばに入りました。

そろそろ受験本番に近づいてきましたね。

 

 

今回は、受験生が

『今の時期にするべきこと』

をお伝えしていこうと思います。

 

 

受験勉強には順序がありますので、

それぞれの時期に合った勉強を進めて

いかないといけません。

 

 

もし、

その順序を間違えてしまったら、

あなたは「安定しないダルマ落とし」

になってしまいます。

 

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こうなってしまったら

いつ崩れるのか、いつ失敗するのか、

それは時間の問題ですね。

 

 

基礎を築いてないままに

受験レベルの問題を解いて、

 

 

「こんな難しい問題解けるわけない

 

 

と落ち込んでやる気がなくなったり、

投げ出してしまう人をよく見ます。



逆に基礎しかやっていなくて、

受験日間近になって 

 

「受験レベルの問題は解いたことない...」

 


という人もいます。


 

こんなアンバランスな受験生には

なりたくないですよね。

  

 

ちなみに私の中の定義ですが、


  • 4~6月=序盤戦
  • 7~9月=中盤戦
  • 10~12月=終盤戦

 

としていますよ。

 

 

それぞれの時期にやるべきことを

きちんと理解している受験生は、



他のライバルよりも

着実に安定した土台を作っていき、

 

 

どんなに難しい問題が出たとしても

知識をフル回転させて

スラスラと解いていくことができるでしょう。

 

 

なんていったってその受験生は、

「ピラミッド」型の厚い知識が

出来上がっているわけですから。

 

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終盤戦の時期、

つまり11月の今!!!



あなたに取り組んでほしい勉強とは

 

 

◆〇◆

『赤本を読んで戦略を練る』

◆〇◆

 

ということです!

 

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あなたは行きたい大学の赤本を

もう入手し終えていますか??

 

 

これからの時期は、

今まで築き上げてきた土台の上に、

志望校の過去問を倒すための実力を

乗っけていく大切な大切な時期となります。

 

 

今の時期でしたら感覚的でもいいので、

 

 

「簡単な問題なら余裕で解けるけど、

 過去問レベルは少し頑張らなきゃできない」

 

 

「もう少し頑張ったら

 志望校に届きそうな気がする」

 

 

くらいになっていたら上出来です。

 

 

逆に、

「まだ全然受かる気がしない」

と思っているようでしたら、

死に物狂いで勉強しましょう。

 

 

今の時期から、

自分の志望校のレベルを認識し、

「準備」をしていくことは

あなたにとって非常に強い武器となります。

 

 

赤本を見て、

 

  • どういう順序で問題を処理していくか
  • どこで点数を稼いでいくか
  • 時間配分はどうするか

 

 

などを、研究していくことで

心に「余裕」をつくるのです。

 

 

 

直前になってから焦って

『赤本研究』するのではなく、

このくらいの時期からやって

しっかり対策を練りましょう!

 

 

学校によって試験問題の特徴やパターンは

全く違ってきますので、

早い時期に体感してほしいのです。

 

 

是非、あなたも今日から、

赤本を目に見えるところに

 置いてください!」

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ

【注意】あなたは意味のない勉強をしていませんか?

んにちは!ユリです。

 

 

今回は、『本当に身になる勉強方法』

についてお伝えしていこうと思います。

 

 

世の中には様々な勉強方法があります。

もしかしたらあなたにも独自の勉強方法が

あるかもしれません。

 

 

しかし、

「ちょっと待った!」です!

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中には全く身にならない勉強方法が

存在するのをご存知ですか??

それなのに本人は気づいてない

場合があるのです。

 

 

「勉強はしているのに、

 問題が全然解けない...」

 

 

そう感じたことはありませんか?

これは”要注意”です。

 

 

せっかくあなたの大切な時間をかけて

勉強をしているのに、

全く身になっていない可能性があります。

 

 

このまま間違いに気づかず進み、

入試本番を迎えてしまったら大変です。

 

 

時間をかけたはずなのに、

結局何も身についていないままで、

いざ試験問題を開いたら頭は真っ白。

 

 

「こんなに難しい問題解いたことない…」

 

 

そんなことを思いながら時間だけが過ぎ、

試験監督が言い放ちます。

「試験が終了しました。回答やめ。」

 

 

こんなに悲しい試験はですよね。

受けるなら後悔はしたくないはずです。

 

 

あなたが、『身になる勉強方法』

さえ理解していれば、

そんなことにはなりません。

 

 

時間お金も、

効率良く使えるようになります。

 

 

「え?お金も?なんで?」

 

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そう思った方もいるでしょう。

 

 

はい。説明していきますね。

その時間もお金も効率よく使える

『身になる勉強方法』とは...

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『一つの問題集をしっかり

終わらせてから次の問題集に移る』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

 

という方法です。

 

 

あなたに一つ質問をします。

「今までどれくらいの問題集や参考書を

 買ってきましたか?」

 

 

問題集だけ買いまくって、

全部途中までしか終わってない。

 

 

なんてことになっていませんか?

 

 

友達が

「この問題集良かったよ!」

と言ったからとりあえず買う。

 

 

本屋で良さそうな問題集を

見つけてしまったから、

とりあえず買う。

 

 

「だけど全然やってない...」

 

 

それは問題集だけが増えていて

知識は増えていません。

 

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逆に、次のパターンも危険です。

 

 

「自分はこの問題集1冊しかやらない!」

 

 

1冊をやりこむことは本当に大切です。

しかし、他の問題集を一切解かなくていい

ということではありません。

 

 

同じレベルの問題集だけ

解くことも意味がありません。

 

 

問題集は、最低でも

基礎と応用の2冊を

最後までやりこみましょう。

 

 

それでも余裕があるときだけ、

次の問題集を買い足してみてください。

 

 

「やり込む」というのは、何週もして

その問題集に出てくる基本的解法を

全て覚える、ということです。

 

 

これがまだできてないうちは、

問題集を買い足さないでください。

 

 

こうすることで勉強が確実に身に付き、

時間お金も効率的に使うことができます。

 

 

まずはあなたも、

「やり込む問題集を

 一つ決めてください」

 

 

そうすることで周りのライバルより

必ず一歩、前進します!

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ

今日からあなたはやる気に満ち溢れる”無敵受験生”です。

んにちは!ユリです。

 

 

思わずクリックしてしまったあなたは、

「勉強が嫌い」もしくは

「勉強にやる気が出ない」

と思っているのではないでしょうか。

 

 

どうしても、

やる気が起きないという人は多いです。

 

 

学習のモチベーションとは、車で言えば

「エンジンが掛かっている状態」

のことを言います。

 

 

エンジンを始動しなければ、

いくら『栄養』や『睡眠』、『息抜き』

といった『ガソリン』を補充しても、

 

 

また、『学校』や『予備校』、『参考書』

といった『キレイな道路』(整った環境)

があったとしても、

 

 

『ドライブ』(勉強という行動)は

できません。

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 「勉強がつまらない」

「勉強が嫌いだ」

という人は、エンジンをかけずに

アクセルを踏もうとしていることになります。

 

 

それでは前進するはずがありませんよね。

 

 

逆に、「やる気エンジン」が常にかかった

受験生は、”無敵”です。

 

 

たとえ体調がすぐれない日であっても、

集中力を発揮して効率よく

勉強していくことができます。

 

 

そうなれば

偏差値が45→50→55→60→65

と、どんどんアップしていき、

 

 

 自信を持って受験に臨むことができます。

 

 

あなたの家のポストには、

重みのある合格通知が入った封筒が

届くことでしょう。

 

 

 

逆に、もしこの方法を知らないと

あなたは、

 

 

いつまでもエンジンがかからず

不安をかかえたまま受験当日を迎え、

 

 

「あの問題が解けなかった」と

後悔をしながら結果を待ち続けます。

 

 

家に届いたものはといえば、

ペラッペラの不合格通知はがき。

 

 

行きたかった大学にはいけません。

 

 

こんな悲惨な未来にならないためにも、

是非、この方法を知ってほしいのです。

 

 

その究極の方法とは...

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『準備運動をする』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

ことです!!

 

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勉強をしようとしても、

「いきなりすぐにははかどらない」

「やり始めは抵抗がある」

という受験生には、かなりオススメです!

 

 

  • まずは机の上の掃除から
  • ストレッチをしてから
  • 深く深呼吸をしてから

 

 

など、簡単なことでかまいません。

 

 

もしくは、

 

 

  • 簡単な計算問題を解いてから
  • リスニングのCDをかけてから
  • 脳トレのアプリを見てから

 

 

など、脳にエンジンをかけることも

一つの方法です。

 

 

勉強前の準備運動は、何でも良いのです。

要は、その行動をしてから、

勉強に入ることが重要です。

 

 

これがあなたに『習慣化』されれば、

最初の準備運動が『条件反射』となり、

無理なく学習に入っていけます。

 

 

ストレッチや体操などの『運動』をすると、

大脳辺縁系にある海馬(かいば)が活性化します。

 

 

海馬(かいば)とは、記憶の管制塔であり

記憶力アップには欠かせない器官です。

 

 

運動をすると海馬(かいば)から

"シータ波"というものが発生して、

記憶力がアップすることは

脳科学的に証明されています。

 

 

いずれにしても何かしらの『準備運動』

行うとしたら、簡単なストレッチなどが

いいかもしれませんね。

 

 

いきなり勉強から入ろうとすると、

脳も緊張してしまいがちですが、

ストレッチからはじめて

身体も脳もほぐしてみましょう♪

 

 

さぁ、あなたも今すぐ、

『伸びをしてみてください!』

 

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

ユリ

1分1秒を大切にするアナタへ贈る記事

んにちは!ユリです。

 

 

そろそろ受験勉強に焦りが

出てくる頃でしょうか??

 

 

そんなあなたに、今回は

『1分も無駄にしない究極の方法』

をお伝えしようと思います。

 

 

受験生にとって『時間』とは、

何よりもかけがえのないものですよね。

 

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 しかし多くの受験生は『誘惑』に負けて、

しっかり時間を確保できないまま

受験本番に臨んでしまい、

悔しい涙を流していきます。

 

 

あなたも『誘惑』に負けていないですか?

「疲れたからちょっとYouTube見よ~」

などと。

 

 

その間に他の受験生は勉強を積み重ね、

あなたの代わりにあなたの行きたい大学に

合格していくでしょう。

 

 

その人がたとえ友達であっても、

気分のいい話ではないですよね。

 

 

でも、実際にある話なのです!!!

 

 

大学受験とは、1点で全てが決まります。

 

 

もし、この方法を知らなかったらあなたは、

『誘惑』に負け続け時間を無駄にし、

 

 

行きたい大学には行けず

周りの友達の合格を見て妬み、

 

 

自分は行きたくなかった大学へ…

いや、もう1年の受験生活を

選択することになるかもしれません。

 

 

この記事を読んでいただいてるあなたには、

絶対に志望校に合格してほしいので、

是非、この方法を取り入れてみてください!

 

 

ではその、

『1分間も無駄にしない究極の方法』

とは…

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『ながら勉強すること』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

 

です!

 

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「え?それって良くないんじゃないの?」

と思う方もいるかもしれません。

 

 

はい。確かに悪影響のある『ながら勉強』

もあるのですが、私は今回

正しい『ながら勉強』をお伝えしていきます。

 

 

それは、

 

 

  • ご飯を食べながら
  • お風呂に入りながら
  • 移動しながら

 

 

など、生活に関わる中で

『ながら勉強』をすることです。

 

 

例えば、

 

 

ご飯を食べながら単語帳を見たり、

お風呂に入りながらゴロを唱えたり、

電車に乗りながら参考書を確認したり、

 

 

何かをしながら、

かつ、勉強も進めるのです!

 

 

この方法は、かの有名なソフトバンクの

孫さんも実施していました。

 

 

単純計算をしてみても、

ご飯(30分×3食)+お風呂(30分)+移動(30分)

=150分となり、

 

 

他の受験生よりも

1日あたり2時間30分の勉強時間を

多く確保できます。

 

 

これってすごくないですか??

 

 

1年で計算したら54750分、

つまり912時間30分ですよ!

もう訳が分からないですね。

 

 

しかし、ここで注意してほしいことは

テレビを見ながら、YouTubeを見ながら、

などの動画をみながら勉強です。

 

 

なぜかと言うと、これらは

『視覚』を奪われてしまうからです。

勉強はもちろん止まってしまいますよね。

 

 

あなたも今日から是非、

正しい『ながら勉強』をして

時間を有効に使ってください!

 

 

『ながら勉強』は人それぞれの

生活リズムによって応用ができるので、

1日を振り返って時間を探してみましょう。

 

 

さぁ、あなたなら、

『どんなながら勉強をしますか?』

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ

合格できない本当の理由はコレ

んにちは!ユリです。

 

 

今回は、受験に失敗する人によくある

『合格できない本当の理由』

についてお話致します。

 

 

受験というのは、

自分との戦いでもありますが、

 

 

周りのライバルとの戦い

でもあります。

 

 

入試本番ライバルよりも

1点でも多く取れば合格できるのです。

 

 

もし、たった1点でも多く点数取り

合格をつかみ取ることができたら、

 

 

あなたは4月から、待ちに待った

夢のキャンパスライフを手に入れます!

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「サークルとか決めた??」

「バイトは何するの??」

「4月から一人暮らしなんだ!」

 

 

といった初々しい会話が

あちらこちらで聞こえてくるでしょう。

 

 

逆に1点でも足りなかったら

不合格という結果に終わります。

 

 

たかが1点、されど1点。

 

 

そうなればあなたは

4月からまた受験生活を送ります。

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「もう予備校決まった??」

「今年はどこの大学受ける??」

「もう1年受験生活とかありえない…」

 

 

といった浪人生活を送りたいですか??

 

 

いえ、これだけは絶対に避けたいですよね。

 

 

実際、

私の高校の同級生Мさんは、

どうしても同志社に行きたくて

同志社だけを受験しました。

 

 

しかし結果は不合格

たった1点、合格点に届かなかっただけで

Ⅿさんの浪人生活が決まったのです。

 

 

極論、合格できない原因は

この1点にあると言っても

過言ではありません。

 

 

つまりこの大きな大きな1点を

確実にもぎとるには、

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇

『ケアレスミスをなくす』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇

 

 

これにつきます。

 

 

あなたもケアレスミスの経験は

あると思います。

 

 

しかも同じミスを何度もしてしまう、

ということも少なくありません。

 

 

たった1つ

小さな小さなケアレスミスが、

たった1点

大きな大きな点数となるのです。

 

 

そしてその小さなケアレスミスが

不合格という悪魔の通知書を

自宅へ送り込むのです。

 

 

ケアレスミスとは。

本当に恐ろしいですよね。

 

 

「じゃあどうすればいいの?」

 

 

はい。

私にまかせてください。

 

 

あなたも今すぐできる、

超簡単な方法があります。

 

 

これであなたも

今日からケアレスミスを無くし、

 確実に志望校の合格点をつかみ取り、

 

 

4月からは夢のキャンパスライフ

スタートします。

 

 

サークルに入って友達が増え、

バイトをして溜めたお金で旅行に行き、

彼氏や彼女なんかもできたりして...

 

 

ワクワクしてきませんか??

 

 

あなたも今日からケアレスミスに注意して

さらっと合格しましょうね!!

 

 

それではこれから、

ケアレスミスを無くす秘策について

説明していきます。

 

 

絶対に合格したいアナタには是非、

『ケアレスミスノート』

を作って頂きたいのです!!!!

 

 

そのノートに書いてほしい内容とは、

 

 

  1. どんな問題で
  2. どのように間違えたのか

 

 

ということです。

 

 

普段問題を解いて丸付けをする際に、

間違えた問題の答えをただ写すだけではなく、

 

 

あなた専用の『ケアレスミスノート』に、

 

 

  1. どんな問題で
  2. どのように間違えたのか

 

 

を書き込んでいきましょう!!

 

 

例えば、

  1. 英語の関係代名詞の問題で
  2. "which"と"that"を間違えた

 

 

というような感じです。

 

 

そして勉強する前に一度、

このメモを見返すのです。

 

 

そうすることであなたは、

 

 

「昨日は関係代名詞を間違えてた!

 その部分だけもう一度確認しよう!」

 

 

と、以前にした小さなケアレスミス達を

少しずつ潰していくことができます。

 

 

是非、あなただけの

『ケアレスミスノート』

を作ってみてください。

 

 

あなたを合格へと着々と導いてくれます。

 

 

では、最後に1つお聞きします。

あなたは昨日、

『どんなケアレスミスをしましたか??』

 

 

その内容を、

ノートに書き出してみてください。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

頑張っていきましょう!

 

 

ユリ