元偏差値38.7の落ちこぼれ受験生@ユリ

現在、偏差値が50以下の受験生限定!たった2ヵ月で偏差値を20上げる方法をご紹介!

眠くなっても1分でシャキッとなる究極の方法

 んにちは!ユリです。

 

 

今回は、全受験生の

永遠の宿敵とも言える、

 

 

『眠気』

の対策方法についてです。

 

 

眠気というのは恐ろしいもので、

どれだけやる気があっても

一気に眠気に襲われれば、

 

 

自分の意志に反して意識が

吹っ飛んでしまいますよね。

 

f:id:k-proof-001:20161110145334j:plain

 

そして、1時間ほどぐっすり

眠った後目を覚まして、自己嫌悪。

 

 

「は!?もうこんな時間!?」

「昨日夜あんなに寝たのに?」

「やばい今日のノルマできてない!」

 

 

結局そのまま無駄な一日を

終えてしまうのです。

 

 

受験生にとって、時間は何よりも

大切にしなければいけないものです。

 

 

そんな無駄に過ごす日が、

何日も何日もあるようでは、

到底合格などできるはずがありません。

 

 

でも、そんな眠気に

対抗する手段があるとしたら??

 

 

眠気に振り回されて

自己嫌悪になることもなく、

 

 

自分の意志で眠気を制御し

毎日のノルマを確実に達成することが

できるのであれば、

 

 

あなたの成績は着実に伸び、

第一志望の大学に合格して、

夢の大学生活を手に入れることができるのです!

 

 

この方法、

知りたくないですか!?

 

 

もちろん、知りたいですよね。

 

 

ここまで読んでいただいたアナタには、

とっておきの方法をお伝えします!!

 

 

それは...

 

 

 

 

 〇◆〇◆ 〇◆〇◆ 〇◆〇◆ 〇◆〇◆ 〇◆

『アウトプットの勉強をする』

 〇◆〇◆ 〇◆〇◆ 〇◆〇◆ 〇◆〇◆ 〇◆

 

ということです!

 

f:id:k-proof-001:20161110145843j:plain

 

人間の脳というのは、

受動状態の時に眠くなっていきます。

 

 

あなたは学校の授業を受けている時に、

眠くなってきませんでしたか??

 

 

その理由は、教師→生徒という

一方通行の学習だからです。

 

 

生徒は完全に受け身の状態なので

睡魔に襲われてしまうのです。

 

 

英語長文を読んでいる時に

眠くなるのも同様です。

 

 

内容を理解しているので一見、

能動的かと思われがちですが、

 

 

しかし、読でいるというだけでは

脳は完全に長文を受け入れているだけの

状態なので、

 

 

結局睡魔に襲われてしまいます。

 

 

反対に、数学などの計算問題を

ガリガリ解いている時は、

あまり眠くはなりません。

 

 

数学を解く、というのは、

自分の知識を使って

問題を回答していく

『アウトプットの学習』です。

 

 

脳が能動の状態なので、

眠くはならないのです。

 

 

つまり、

勉強中に眠たくなってしまったときは、

 

 

受動態脳→能動態脳

に、無理やりしてやればいいのです。

 

 

その時していた勉強を一旦中断して、

数学なり理科なりを解き始める。

 

 

これだけで自然と

眠気は消えていきます。

 

 

今日からあなたも、

眠気に振り回されることのない

受験勉強をするために、

 

 

今すぐ

『眠くなった時に何をするか』

考えてみてください。

 

 

脳が受動態でなければ、

眠気というのは襲ってきません。

 

 

それでも眠気が続くようでしたら、

単純に夜の睡眠時間が足りていないことが

原因かもしれないです。

 

 

睡眠不足すぎるのも

受験勉強には悪影響ですので、

 

 

今夜はしっかり睡眠をとりましょうね!

 

 

ユリ