元偏差値38.7の落ちこぼれ受験生@ユリ

現在、偏差値が50以下の受験生限定!たった2ヵ月で偏差値を20上げる方法をご紹介!

今日からあなたはやる気に満ち溢れる”無敵受験生”です。

んにちは!ユリです。

 

 

思わずクリックしてしまったあなたは、

「勉強が嫌い」もしくは

「勉強にやる気が出ない」

と思っているのではないでしょうか。

 

 

どうしても、

やる気が起きないという人は多いです。

 

 

学習のモチベーションとは、車で言えば

「エンジンが掛かっている状態」

のことを言います。

 

 

エンジンを始動しなければ、

いくら『栄養』や『睡眠』、『息抜き』

といった『ガソリン』を補充しても、

 

 

また、『学校』や『予備校』、『参考書』

といった『キレイな道路』(整った環境)

があったとしても、

 

 

『ドライブ』(勉強という行動)は

できません。

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 「勉強がつまらない」

「勉強が嫌いだ」

という人は、エンジンをかけずに

アクセルを踏もうとしていることになります。

 

 

それでは前進するはずがありませんよね。

 

 

逆に、「やる気エンジン」が常にかかった

受験生は、”無敵”です。

 

 

たとえ体調がすぐれない日であっても、

集中力を発揮して効率よく

勉強していくことができます。

 

 

そうなれば

偏差値が45→50→55→60→65

と、どんどんアップしていき、

 

 

 自信を持って受験に臨むことができます。

 

 

あなたの家のポストには、

重みのある合格通知が入った封筒が

届くことでしょう。

 

 

 

逆に、もしこの方法を知らないと

あなたは、

 

 

いつまでもエンジンがかからず

不安をかかえたまま受験当日を迎え、

 

 

「あの問題が解けなかった」と

後悔をしながら結果を待ち続けます。

 

 

家に届いたものはといえば、

ペラッペラの不合格通知はがき。

 

 

行きたかった大学にはいけません。

 

 

こんな悲惨な未来にならないためにも、

是非、この方法を知ってほしいのです。

 

 

その究極の方法とは...

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『準備運動をする』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

ことです!!

 

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勉強をしようとしても、

「いきなりすぐにははかどらない」

「やり始めは抵抗がある」

という受験生には、かなりオススメです!

 

 

  • まずは机の上の掃除から
  • ストレッチをしてから
  • 深く深呼吸をしてから

 

 

など、簡単なことでかまいません。

 

 

もしくは、

 

 

  • 簡単な計算問題を解いてから
  • リスニングのCDをかけてから
  • 脳トレのアプリを見てから

 

 

など、脳にエンジンをかけることも

一つの方法です。

 

 

勉強前の準備運動は、何でも良いのです。

要は、その行動をしてから、

勉強に入ることが重要です。

 

 

これがあなたに『習慣化』されれば、

最初の準備運動が『条件反射』となり、

無理なく学習に入っていけます。

 

 

ストレッチや体操などの『運動』をすると、

大脳辺縁系にある海馬(かいば)が活性化します。

 

 

海馬(かいば)とは、記憶の管制塔であり

記憶力アップには欠かせない器官です。

 

 

運動をすると海馬(かいば)から

"シータ波"というものが発生して、

記憶力がアップすることは

脳科学的に証明されています。

 

 

いずれにしても何かしらの『準備運動』

行うとしたら、簡単なストレッチなどが

いいかもしれませんね。

 

 

いきなり勉強から入ろうとすると、

脳も緊張してしまいがちですが、

ストレッチからはじめて

身体も脳もほぐしてみましょう♪

 

 

さぁ、あなたも今すぐ、

『伸びをしてみてください!』

 

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

ユリ