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元偏差値38.7の落ちこぼれ受験生@ユリ

現在、偏差値が50以下の受験生限定!たった2ヵ月で偏差値を20上げる方法をご紹介!

”学歴社会”という名の”ベルリンの壁”にぶつかりたいですか?

んにちは!ユリです。

 

 

今回は、『学歴社会』

ちょっとシビアなお話を致します。

 

 

日本において

受験とはとても重要な存在です。

 

 

「受験に勝利=人生勝ち組」

といっても過言ではありません。

 

 

受験を甘く見てしまうと、

かなり痛い目にあいます。

 

 

私はこの記事を読んで頂いてるあなたを

本気でサポートしたいのです。

 

 

これからお話することは、

『なぜ日本において受験勉強が重要なのか』

ということです。

 

 

これを読み終えたあなたは、

勉強しない自分が怖くなります。

 

 

「やばい、今すぐ勉強しよう」

「絶対にライバルに負けない!」

 

 

と内なるエネルギーが

あなたを動かしてくれるでしょう。

 

 

逆に、これを読まなければ

あなたの将来が危険です!

 

 

100社もの企業に面接へ行き

なんとか内定をもらえたと思ったら、

 

 

休みはほとんどなく週6日12時間労働

残業、残業、残業の日々。

 

 

嫌な上司からは理不尽な命令をされ、

肉体的にも精神的にも限界を迎え、

過労死直前で入院。

 

 

「もうだめだ…」

「何のために生きているのかわからない…」

 

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あなたは将来、うつ病にかかってしまう

かもしれません。

 

 

 こんな将来絶対に避けたいですよね?

 

 

でしたらこの記事を最後まで

読んでみてください。

絶対あなたのためになりますから。

 

 

さて、今回のテーマは

『学歴社会』です。

 

 

日本の世の中というものは、

全て『学歴』で判断されやすいです。

 

 

あの人は『高学歴』

この人は『低学歴』と…

 

 

『低学歴』なんて言い方をすると、

差別的だと思う人もいると思います。

 

 

そうです。これは差別です。

 

 

『低学歴の人は

社会の中で「差別」されるのです』

 

 

 

高学歴と低学歴では、

同じ「人」とは扱われないのです。

 

 

たとえば、「コンサルティング」

という仕事がありますね。

 

 

それはお客様の企業の経営状態に

アドバイスをするお仕事ですが、

 

 

今も昔も、コンサルティングとは

高学歴生のみの花形職業です。

 

 

社会的地位も高く、

年収〇〇〇〇千万ともらう人もいます。

20代で1000万円も

珍しい話ではありません。

 

 

近年最も成功した経営者の一人である

あのDeNAの創業者も、

実はコンサルティング会社の出身です。

 

 

学歴が重視される仕事は、

コンサルティングに限りません。

 

 

誰もが知っている有名企業、

たとえばサントリー、トヨタ自動車、

ソニー、楽天、NTT Docomo…

 

 

これらの大手企業に入社するには

何が必要だと思いますか??

 

 

真面目さですか?

コミュニケーション能力ですか?

 

 

いえ、違います。

『偏差値の高い大学出身』

ということが最も重要視されるのです。

 

 

将来あなたが、

心から努めたいと思う会社に出会ったとしても

自分の学歴が低いために落とされてしまったら

あなたはどう思いますか?

 

 

それはとても不幸なことですよね。

 

 

でもそれは、受験を甘く見て

安易な選択をしたがために、

起こってしまった出来事なのです。

 

 

 

仕事は40年、続けるかもしれないのです。

 

 

やりたくない仕事より、

自分が心からやりたいと思う

仕事をしたほうが、

 

 

あなたの人生は

よっぽど豊かなものになりませんか??

 

 

だからこそ、

将来やりたいことが見つかった時のために、

高学歴というステータスを獲得してください。

 

 

学歴社会は今後も根強く残るでしょう。

このことを知ったあなたには、

学歴の壁で失敗してほしくはないのです。

 

 

あなたにも、今ならまだ間に合います。

高学歴の道を歩む未来はあります。

 

 

受験戦争に勝ち抜きさえすれば。

 

 

それでは今すぐ、

『あなたが行きたい大学のことを

 想像してみてください。』

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ