元偏差値38.7の落ちこぼれ受験生@ユリ

現在、偏差値が50以下の受験生限定!たった2ヵ月で偏差値を20上げる方法をご紹介!

ひょっとして「受験うつ」に近づいていませんか?

んにちは!ユリです。

 

 

そろそろ受験勉強でストレスが

溜まってきている方も

いらっしゃるのではないでしょうか??

 

 

寝る間も惜しんで志望校合格に向けて

猛勉強を続けてる日々…

 

 

夢に向かってひたむきに努力する姿は

美しいものです。

 

 

しかし、

そのひたむきさゆえに心が折れてしまう

危険性もはらんでいるのはご存知ですか?

 

 

その代表的なものが、

『受験うつ』と呼ばれています。

 

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これは受験のストレスから、

さまざまな心身症状が現れることを指します。

 

 

ストレスを溜めてしまうと、

それが身体にも影響して体調をくずし、

時には危険な病気に発展してしまいます。

 

 

この大切な受験シーズンに

ストレスで身体を壊したくないですよね?

 

 

今回はそんな悲劇を避けるためにも、

強力な『ストレスの発散方法』

ご紹介していこうと思います。

 

 

まずはこの項目を見てみてください。

 

 

  • 勉強を始めても集中力が持たない。
  • 自信が持てず、意欲が湧いてこない。
  • よく眠れない、眠っても疲れが取れない
  • 食欲がわかない、あるいは食べ過ぎてしまう

 

 

もし、このような症状が一つでも

当てはまるなら、あなたは要注意です。

 

 

あなたが今回ご紹介する『ストレス発散方法』

を知らずに放置したままでいると、

本格的な「受験うつ」

移行してしまう可能性があります。

 

 

朝起きるのが苦手になって気付いたら昼。

いざ勉強しようと思っても机とは

たった30分も向き合えず、

またベッドに逆戻り。

 

 

そのまま何もできず

ダラダラしただけの1日が過ぎ、

 

 

その間にライバルたちは

あなたをどんどん追い抜いていくのです。

 

 

親からは

「期待しているから絶対合格するのよ」

なんて言われ続け、

 

 

プレッシャーの重みに耐えきれず、

今度は頭痛や腹痛にも襲われていきます。

 

 

参考書を開くだけで吐き気が

してくるでしょう。

 

 

そしてまた、勉強していない自分に

腹が立ってしまうのです。

 

 

どうでしょうか。

こんな負のスパイラルには、

あなたは陥りたくないですよね。

 

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逆にこの『ストレス発散方法』

知っていたらあなたは、

 

 

たとえ嫌なことがあっても

すぐに自己処理できる力が身に付き、

ストレスなんて言葉とは無関係の生活です。

 

 

他の受験生がイライラ、ギスギスしている中、

あなたは気にせず自分の勉強に

集中することができるでしょう。

 

 

毎日快眠で朝もスッキリ起きられて、

1日を気持ちの良いスタートで

走ることができます。

 

 

ではそろそろ、その方法を

知りたくなってきましたか?

ここまで読んで頂いたあなたにはお教え致します。

 

 

その『ストレス発散方法』とは…

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『日記を書く』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

 

ことです!!!!

 

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この方法、実は書籍『ビリギャル』

主人公のさやかも、

実践していた方法なのです。

 

 

あなたは今まで、

日記を書いたことはありますか?

 

 

今の時代、日記は手書きだけでなく、

 

 

フェイスブック、ブログ、

ツイッター、とSNSが発達したおかげで、

デジタルでも気軽に日記を

書けるようになりました。

 

 

このように、

いろんなシステムを上手く利用していきながら

上手に日記をつけることをお勧めします。

 

 

実はこの『日記』ですが、

二つのメリットがあります。

 

 

一つ目は、

過去のデータの蓄積

です。

 

 

日記というのは、

 

 

その日頑張ったことや取り組んだこと、

逆に上手くいかなかったことなどを書いて、

蓄積していくことによって、

 

 

「昨日はこの問題ができなかったから

 イラついてしまった」

 「あ、この問題3日前と同じ間違いしてる」

 

 

などと、データ化することができます。

 

 

二つ目は、

感情のはけ口をつくる

ということです。

 

 

受験に関することでもいいですし、

もっと他に感情のままに感じたことを、

吐き出す場所としても使うことができます。

 

 

自分の行動パターンをデータ化してくれて、

感情のはけ口として使える『日記』は、

不安な受験期の支えになってくれるはずです。

 

 

あなたも是非、

『今日から日記をつけてみてください』

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ