元偏差値38.7の落ちこぼれ受験生@ユリ

現在、偏差値が50以下の受験生限定!たった2ヵ月で偏差値を20上げる方法をご紹介!

たった30秒アレをするだけで4.5倍の勉強量!?

んにちは!ユリです。

 

 

今回は、

『脳をフル回転させる方法』

についてお伝えしていきます!

 

 

あなたは脳をフル活用できているでしょうか?

 

 

ある脳科学者によりますと、

この方法を30秒するだけで

脳に約4.5倍の活動量を

与えることができるそうです。

 

 

4.5倍ですよ!

超簡単なことをするだけで、

周りのライバル達よりも、

4.5倍の差をつけることができます。

 

 

この『脳がフル回転する方法』を使えば、

集中力も確実にあがります。

 

 

そして、

より多くの脳の部分が働いているので、

記憶力も確実に上がります。

 

 

「なかなか暗記ができない…」

と悩んでいたあなたも、

 

 

脳をフル回転させることにより

記憶力はパワーアップするでしょう!

 

 

さらに!

今まで全く手に付かなかった難問も、

 

 

「なんかわからないけど答え出た!」

 

 

とあなた自身の脳のポテンシャルに

驚くことになるでしょう。

 

 

どんどん成績を伸ばしていくあなたに

周りの友達は、

「なんでそんなに成績が上がったの?」

と思わず聞いてくるかもしれません。

 

 

しかし、

この方法を知らないとあなたは、

 

 

「あ、この問題やったことあるのに

 何だったっけ…」

 

 

と大事な試験最中に

緊張した脳は思うように働かず、

 

 

一年以上の受験勉強の努力が

一瞬にして水の泡となってしまいます。

 

 

その後悔を一生後ろめたく感じながら

生きていくことになるかもしれません。

 

 

そんな思いはしてほしくないのです。

 

 

では、

さっそくその方法について

お伝えします!

 

 

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『深くて長い呼吸をすること』

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です。

 

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脳をフル回転させるには、

きちんと呼吸をして酸素を脳に

到着させる事が大事なのです。

 

 

ストレスや運動不足でいると

浅い深呼吸になりがちで、

受験生は特にその傾向があるようです。

 

 

たとえば、一般的な女性の肺活量は

2000~3000cc

だと言われていますが、

 

 

無意識の呼吸で

入れ替えられる酸素の量は

たった500ccとのことです。

 

 

これでは脳に十分な酸素は

行きわたらないので、

勉強中も脳をフル回転させることは

できませんよね。

 

 

では、ここで

深呼吸の仕方を説明します。

 

 

STEP1

5秒かけてゆっくり息を吸い込む

 

STEP2

5秒間息を止める

 

STEP3

5秒かけてゆっくり息を吐く

 

 

これだけです。

非常に簡単ですよね。

 

 

これを2回繰り返せば、効果は大です。

 

 

勉強する前に

このたった30秒の深呼吸をするだけで

あなたの脳はフル回転し、

 

 

あなたを合格へ導きます。

 

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4月からは是非、

行きたかった大学で

夢のキャンパス・ライフを送ってください!

 

 

では、この記事を読み終えた最後に、

『深呼吸をしてみましょう』

 

 

STEP1

5秒かけてゆっくり息を吸い込む

 

STEP2

5秒間息を止める

 

STEP3

5秒かけてゆっくり息を吐く

 

 

ですよ♪

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ