元偏差値38.7の落ちこぼれ受験生@ユリ

現在、偏差値が50以下の受験生限定!たった2ヵ月で偏差値を20上げる方法をご紹介!

周りがノロマに見える!?最強の長文速読方法

んにちは!ユリです。

 

 

今回お話するのは、

『長文読解』の秘訣です。

 

 

この方法を実践すればあなたは、

 

 

長文を猛スピードで読むことができ、

余った時間は見直しに充てることができます。

 

 

英語を武器にしたあなたは強いです。

余裕で志望校に合格するでしょう。

 

 

そして毎日のように

気の合う友達と、

 

 

カラオケやボーリング、

飲み会に参加したりして、

はっちゃけることができます!

 

 

「サークルの同期と飲み会!」

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「学部の友達とコスプレしてユニバ!」

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なんて楽しいことを

TwitterやInstaglamで投稿できるのです。

毎日がパラダイスです!

 

 

この方法で勉強し始めてから私は、

長文読解が一気に得意になり、

英語のテストの得点源となっていました!

 

 

「私は長文が得意だから大丈夫!」

と自信がありました!

 

 

周りの友達からは、

「なんでそんなに英作文できるの!?」

「どうやって勉強してるの!?教えて!」

 

 

と言われ、クラスの憧れの的です。

 

 

逆にこの方法を実践しないと、

あなたは長文読解のために

 

 

どんなに良い授業を受けて

どんなに良い参考書を買いあさっても、

 

 

成績は平行線のまま。

 

 

むしろ低下していってると

感じることもあって、

 

 

「なんでこんなに勉強してるのに

 長文ができないんだ…」

「試験時間内に読み切れない…」

 

 

と努力が報われないことに納得が

できず、しまいには「周りのせい」にします。

 

 

「先生がしっかり教えてくれなかったから」

「周りがうるさくて集中できなかったから」

 

 

いつも文句ばかり言っているあなたに

友達からは冷ややかな視線が向けられてしまいます。

 

 

「いつも悪口ばっか言ってるよね…」

「あの子といたらモチベーション下がるわ」

 

 

あなたは合格の切符どころか

大事な友達まで失ってしまうかもしれません。

 

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この方法を知らないがために

英語で大失敗し、

 

 

それが大きな原因となって

大学受験に失敗する。

 

 

行きたくもない大学に入り

同級生とレベルが合わず友達が作れなくて、

 

 

全く楽しくない4年間を

過ごすことになるかもしれません。

 

 

「こんな大学生活なはずではなかった…」

 

 

夢見ていた大学生活と現実とのギャップに

あなたは耐えきれなくなるでしょう。

 

 

そうはなりたくないですよね?

 

 

はい。ではお伝えします。

長文読解で必要なスキル。それは…

 

 

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

『英語を前から訳す』

〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆〇◆

です。

 

 

たとえば、

関係代名詞があったり文が長かったりすると、

 

 

「後ろから訳す」

という読み方をする人がいます。

              

                                                    英文を読む時の目の動きが、

右へ左へ、左へ右へ、と

行き来しすぎると当然、

 

 

読むスピードは格段に遅くなりますよね。

 

 

しかし、

英文を前から読めるようになると、

左から右へと一方通行になるので

 

 

読むスピードは格段に速くなります。

 

 

例文を出します。

”The camera which he showed me was very expensive"

 

 

あなたはこう訳しませんでしたか??

「彼が 私に見せた カメラは

 とても高価なものだった。」

 

 

しかし英語の得意な受験生は、

 

 

”The camera which he showed me was very expensive"

「カメラ which  彼が 見せた

私に だった とても高価な」

 

 

と頭の中で

英文を前から訳していきます。

 

 

この読み方をマスターすると

驚異の速読力が身に付きます!

 

 

ここで大事なことは、「意識」です。

 

 

「カメラ which  彼が 見せた

私に だった とても高価な」

一見するとおかしな日本語ですよね。

 

 

しかし、そもそも英語と日本語は

文系が異なるので

 

 

読み方も異なるのは

仕方がありません。

 

 

日本語では述語は文の最後にきますが

英語では述語は主語のすぐ後ろにきます。

 

 

ですから

「カメラ which  彼が 見せた

私に だった とても高価な」

のように不自然になるのは当たり前のことです。

 

 

あなたがこれからするべきことは、

「英文を前から訳す」ことを

「意識」することです。

 

 

最初はぎこちなくても、

すぐに慣れてくるのでどんどん

練習してみましょう!

 

 

それでは、最後に簡単なワークを

取り入れてみます。

 

"I have a pen"

 

「私は 持っている ペンを」

と前から訳せたでしょうか?

 

 

文が長ければ長いほど

前から訳すことを意識してくださいね。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

ユリ